N食品 豆乳分析結果 (電子物性技術研究所資料より)
| 品番 | カロリー | 水分 | 蛋白質 | 脂肪 | 炭水化物 | 灰分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| NO1 | 38kcal | 91.9% | 3.82% | 1.64% | 2.27% | 0.37% |
| NO2 | 42kcal | 90.9% | 4.58% | 1.55% | 2.47% | 0.50% |
| NO3 | 42kcal | 90.9% | 4.58% | 1.54% | 2.43% | 0.55% |
NO1:普通豆乳
NO2:電子水で製造した豆乳
NO3:電子水で製造した豆乳をさらに電子チャージしたもの
NO2:電子水で製造した豆乳
NO3:電子水で製造した豆乳をさらに電子チャージしたもの
<事例1>■豆乳造りの体験例(熊本県 菱友研究会 M.H様)
造ってみようと思っていた豆乳造りに初めて挑戦してみました。
造り方はヘルシーの方からいただいた下記のレシピを使いました。
1. 良質の大豆150gを水洗いし、5カップ位の水に浸して一晩おく。
2. 一晩置いて2,5~3倍にふやけた大豆を漬け汁ごとミキサーにかける。
3. 深鍋に入れて火にかけ、静かに混ぜながら一煮立ちさせる。
4. 少しさめたら布袋に入れてしぼる。
5. 水を加えて4カップ位にし、もう一度煮立てる。
上記の造り方で、水道水と電子水の二とおりの豆乳を造ってみました。
出来たてを飲み比べてみましたら、水道水の方は硬い感じがしました。一方、電子水の方はクリームのような口当たりで本当にまろやかでした。
この違いは一体何なのでしょうか・・・・・。
飲み比べて初めてわかった結論、やっぱり電子って凄いの一言です。
今回は定番のレシピとおりに造りましたので私にとっては少し味が薄く感じました。次回からは、一晩置いた電子水をミキサーにかける前に新しい電子水に替えたり、最後に加える電子水の量をいろいろ替えたりして自分に合う一番美味しい豆乳造りを徹底追求していきたいと思っています。
<事例2>(青森県 八戸研究会 K.U様)
| 電 子 | 普 通 | |
| 豆チャージ | 50時間 | 無し |
| 浸漬 | 電子水に19時間 | 普通水に19時間 |
| ミキサーで粉砕 | 電子水1㍑混入 糖度11度 | 普通水1㍑混入 糖度10度 |
| 沸 騰 | 2回 | 2回 |
| 布で濾す | 糖度13度 | 糖度10度 |
| 食 味 | ・ コクがある ・ あま味があり牛乳のよ うな感じで飲めた | ・ ペチャッとした感じ ・ 水っぽくて量的に飲みたく なかった |

